今度は韓流スター第1号ともいえる、ペヨンジュンと手を組み
スクリーンクォーターの代案を模索するという。
ペヨンジュン自身は、経営には参加しないが韓国文化の底辺拡大と発展を展開するために、ソフトバンクと提携したという。
ぺ・ヨンジュンは、アジア全域を対象にしたメディア・コンテンツ事業を展開する一方、最近政府で縮小を決めたスクリーンクォーターの代案となる新しい方式の劇場及び映画配給事業を展開する予定。
そして、ソフトバンクのほうはペ・ヨンジュンが運営する映画事業を
サポートする役割を担うということになる。
だがこれを機に、ペ・ヨンジュンとソフトバンクの関係が深まり
ヤフーでのペ・ヨンジュンが登場するということにも、つながってくるかもしれない。
ますます、勢いに乗るソフトバンクといった感じ。
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